2017/12

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出てきたな。とうとう奴が。

なにかっつうと出てきやがる。


また、只の  「川にアザラシ!」
である。


今回はなんとまさかの、彩の国さいたま、四季を彩る雅の町
東上線の主要駅「志木市」に登場!である。


志木市を流れる”荒川”に登場したアザラシ。
今回のネーミングは「アラちゃん」だそうだ。


よく現れてくれたと、市民は大フィーバー
名誉市民の認定を早急に待たれる。


TVをつけると、先の「タマちゃん」で使われていたような
デジャブかと思えるぐらいの、映像オンパレード。

幼稚園児の大コールに始まり、テキ屋の屋台
近所の方のインタビューから、熱狂的アザラシサポーター

前回のタマちゃんフィーバーでもそうだったが、
盛り上がる派、どうでもいい派、そして、
批判派に分かれるんだろう。

タマちゃんのときは、アタシは批判派だった。
タマちゃんを外国人とするならば、極右、
もう原理主義者の様相を呈していた。

あのままいってたら、アタシは武装蜂起をおこしていたかもしれない。
只の「アザラシ殺し」であるが。

しかしながら、そういう行動に移らなかったのは
ある一人の、ある男の、発言がアタシをふみとどまらせた。

つづく






















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