2017/08

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だんだんあったかくなって
きやがったな。


先日、アタシの所属
いたします
“ロックバンド”
「HUB」
でプチレコーディングを
行っていたんであるが、

“機材を扱う横顔が
プチ素敵”

「エンジニアZeN」

が、スポーツでも
やっているのかい?
というぐらい、
レコーディング機材
を扱っているだけなのに
尋常じゃない

「汗!!」

をかいていました。

ああ…もう春なんだな…
と感じさせられた。

知らない方に、簡単に
説明させてもらうと

彼は将来、
「シベリア」に住み
たいと願うほど、
度を超す暑がりなのだ。


世界各地に別宅を持ち、
基本的に春や秋の過ごし
やすい季節の土地を
転々とする
「大橋巨泉」


世界各地に別宅を持ち、
基本的にマイナス20度
ぐらいの過ごしやすい土地を転々とする
「前山健一」

である。

もうほぼ
“白熊”である。


彼にとって
「春夏秋冬」

「夏夏夏春」
だ。

麻雀の役みたいだ。

只、しれっと
「夏夏夏春」
と言ってしまったが
春を夏と言ってのける
度を超す暑がりの
“クリオネ前山”
にとっては、夏が夏の
訳がない。
彼は夏ことを


「釜!!」


と呼んでいた。

故に
「春夏秋冬」

「夏釜夏春!」
だ。

猛暑に至っては

「炉」

と呼んでいたので
今年猛暑であれば

「夏炉釜春」

と彼にとって
残暑厳しくなることであろう。


つづく



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