2019/09

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今、これをiPodを
シャッフルしてが聞きながら
書いてるんだが、
奇しくも選曲された
曲が


〜アントニオ猪木
新日本プロレス創立
当時を語る〜


だったぜ。
ビックリしたぜ。

因みにこのナンバーは

“淡々と猪木が
語ってるだけ”

だぜ。

「ふぃっふぃっ
当時は相手を罵り
あっていた時期ふぃっふぃっ」

とか言ってな。


91年か92年ぐらいの
アルバムである。


オススメは
さっきの猪木と


〜藤波辰巳若き超戦士
達へ捧ぐメッセージ〜


である。
そうだ、これも
そのパターンだ。

あともう1つ
オススメは6曲目の

「新日道場の音!」

である。

ずっと練習の音が
入っているだけ!
である。


“ドォーン!カチャカチャ
ハッハッ…ドォーン
ハッハッハッハ…
カチャカチャ…
ドォーン!ドォーン!”

頭がおかしくなりそうである。


いやはや、しかし
なんとも前衛的な
作品だ。

是非、興味のある方は
視聴してみてください。

「超・激戦士伝」
というアルバムだ。


しかし、
「ダァー!」やら
「オー!」やら
「ウィー!」やら

頭の悪い事この上ないのである。


昔、インディーズ団体に
“プロレスバカ”
「剛竜馬」
ってのがいたんだが
あいつ今何やってんだろう。


確か、「ダァー!」的な
ものをあいつは
右手を高々と挙げて


“シャアッ!!”


ってやっていたなぁ。


只悲しいかな
ちっとも定着しなかった。

どインディーズ団体
というのもさることながら


「燃える闘魂」や
「革命戦士」など
光輝くレスラーの
キャッチコピーで
まさかの


「バカ!」


である。
これはいただけない。


仮に、
ビッグバンベイダーと
剛竜馬がタッグを組もうもんなら

「皇帝戦士」

「バカ」

というとても悲しい事態になってしまう。


つづく



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comment

アタシの知ってる手風琴さんじゃないYo!

  • ピロピロ
  • 2011/04/06 11:47 PM