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出てきたな。とうとう奴が。

なにかっつうと出てきやがる。


また、只の  「川にアザラシ!」
である。


今回はなんとまさかの、彩の国さいたま、四季を彩る雅の町
東上線の主要駅「志木市」に登場!である。


志木市を流れる”荒川”に登場したアザラシ。
今回のネーミングは「アラちゃん」だそうだ。


よく現れてくれたと、市民は大フィーバー
名誉市民の認定を早急に待たれる。


TVをつけると、先の「タマちゃん」で使われていたような
デジャブかと思えるぐらいの、映像オンパレード。

幼稚園児の大コールに始まり、テキ屋の屋台
近所の方のインタビューから、熱狂的アザラシサポーター

前回のタマちゃんフィーバーでもそうだったが、
盛り上がる派、どうでもいい派、そして、
批判派に分かれるんだろう。

タマちゃんのときは、アタシは批判派だった。
タマちゃんを外国人とするならば、極右、
もう原理主義者の様相を呈していた。

あのままいってたら、アタシは武装蜂起をおこしていたかもしれない。
只の「アザラシ殺し」であるが。

しかしながら、そういう行動に移らなかったのは
ある一人の、ある男の、発言がアタシをふみとどまらせた。

つづく
























さて、間もなく開催されようと、されYO!としとる
カーニバル。遊びにきて〜!


久しぶりに我々HUBハブ主催のイベントである。

見応え十分!お腹いっぱい!
充実のラインナッッッッップ

見に来た人達以上に、又酒に飲まれるのか!?
出演者!

何を喋っているのか、又わからなくなるのか!?
ギター大地!

なにかしら器物を、又こわすのか!?
フミロック!


とても最悪な夜になりそうである。


そして、やはり忘れてはいけないのが

「死神ソーダ!」
一夜限りの復活である


とても、楽しみでしょうがない


やはり皆さんかなり飲まれることだろう











 さて





今日、出勤途中に
モロに
「楠田絵里子」
とすれ違った。


そのモロに
「楠田絵里子」は
“世界まる見えテレビ
特捜部”
の時の衣装みたいな
いでたちだったので
モロ「楠田絵里子」
である。


アタシは知らないん
だが、あの人は、
普段着もああいう
“林家ペーパー流”
で有名なのか。


因みに今日の初夏を
想わせる気候の
絵里子スタイルは


“サウジの
第2夫人!”


みたいな格好を
していたぞ。

しかしながら
「キレイ」
だからな、
なんだかんだで、
ハマっているんだ
これが。


モロ楠田と
すれ違った後、気になったので、振り返ると、モロ絵里子は
モロに
「カルティエ」
に入店していった。

その後ろ姿を見た
アタシは一瞬

“ドバイに
テレポート”

しちまったんじゃねえ
かとモロにブルブルし
ちまったぜ。


楠田絵里子&銀座&
カルティエ

なんだろう
北方健三&葉巻&
スコッチ
いや

チャラ男&携帯&
サイゼリヤ!

ぐらいベタな
組み合わせに
いや

よくわからんダンス
&Tバック&大澄賢也


さて、Tバック。


今はどうなんだろうか


その昔、
アマチュアレスリング
の選手達は、試合中
自分の股間の
グレコローマン!を
守る、いや守ると
いうよりは、違和感を
なくす為、とにかく
試合着を直に履かない
為に、女性用の下着
を着用してから
試合着を着ていたらしい。

マッチョな男達が
まさかの

「パンティ」

を履いているのである。


つづく







あったかくなってきた


段々と町行く女性達
の肌の露出も、多く
なってきたように感じる。



さて、
「飯島愛」
をオピニオンリーダー
として、一世を風靡
した「Tバック」

皆さんは、履いている
女性に会ったことが
あるだろうか。
もしくは履いている
人はいるだろうか。


アタシは、夏場などに
町行く“白いズボン”
を履いた
“川原あやこ”
チックな女性のケツを
凝視して出逢った事が
ある。


“今日はなんだか
いい事が
ありそうだ…”

と思ったもんだが

我ながら
とても気持ちの悪い男
である。


しかしながら、
あの白いズボン越しの

「ティー!T」

の主張は、
並々ならぬものを
感じざるを得ない。

アメリカンスクール
上がりか、1人っ子
レベルだ。


ケツに
“Tバックですけど…
なにか?”
と問われている気が
して非常に恐縮を
してしまう。


去年はいちど

“銀座で頭を下げた”

ものである。



さて、このTバック。
男性用も登場して
久しいが、履いている
人をAV男優ぐらいしか
知らない。

履いている人は
どのくらいいるんだ
ろうか?

想像しても
「大澄賢也」
の顔しか浮かばない
から基本的に
「夜のパンツ」
なんだろうな。


Tバック一丁で
鏡張りのダンスフロア
で練習している姿を
想像してしまう。


つづく






しかしながら
チョロチョロ
「余震」
が起こりやがるな。

mow!わかったって
自然が偉大だって
ことは
てな感じだ。


そしてまさかの
アタシの地元
“上京するまで体感
した地震わずか2回”
福山雅治の地元でも
ある

「うぁ長崎!」

でもチョロチョロ
地震がうぁ起こっている。

実に稀なことだ。

気になったので
Googleearthで震源地
を調べてみた。


すると、まさかの
隣町の
“ゴルフ場”
「パサージュ琴海」の

“フェアウェイ横の
池の側!”

という
非常にボギーな場所
であった。


コンニャク中学の
同級生であり、我々
のリーダー格でもあっ
た「アリヒト」
は、このご時世2号店
を出す程の人気
焼鳥屋のオーナーで
ある。


しかし、かれは
20代の頃
1998年度の
賞金総額が

「86円!」

という織部金次郎
真っ青の
プロゴルファーで
あった。


一時期などは、
「インド人!
ゴルファー」
に弟子入りして
熱心な上座仏教国

“スリランカ!”

に2年!修行に
出ていた事もある。

本当に当時皆
“頭がおかしく
なったんじゃねえが”
と心配した。


そんな
飛べバーディ!
なアリヒト。


確か主な練習場所と
して件の

“パサージュ琴海”
を利用していた。



先の大震災で、改めて
地震や津波の怖さを
認識した。

少しの揺れでも
非常に警戒
してしまう。


そんな中、
マグニチュードの値
は微々たるものだが
愛する地元での地震。

否が応でも、
ナーバスになり、
震源地を調べたら


まさかの
“パサージュ琴海!”

しかも


“アリヒトが苦しんだ
であろうフェアウェイ
横の池の側!”

である。


流石に大爆笑して
「野田クラッチ」
に電話したところ


15分程!
信じてくれなかった
今日この頃である。

それぐらい
コントのような場所
であった。




本日の帰り際、
地下鉄有楽町線
銀座一丁目駅のホーム
一匹のネズミが出てきました。


アタシの前を歩いて
いたカップルの
年の頃なら
四十か五十か

まあ
「みのもんた」に
お嬢さん、または
毒蝮三太夫に

“まだくたばんねえ
のか!”

と言われるには
まだまだ早い年頃の
「ババア」
である。


チョコチョコチョコ
チョコチョコチョコ
っと現れたネズミ君
を見つけるなり


“いやぁーー!!”

“いやぁーー!!”

と、きゃわゆい悲鳴
を上げ、隣の男性に
しがみついていた。

失礼
きゃわゆい悲鳴を
ババアが上げ
隣の男性にババアが
“ひしっ”
としがみついていた。


いやあ仕事帰りに
どっと疲れる「G」
である。


最悪足元に来たら
悲鳴のひとつも
あげるだろう。


アタシだって
ボロっボロになるまで
myシコティッシュ!
を食われていた時は

「おお…」


ぐらいは
言ったもんだ。


ティッシュって
あんなに細かくなる
んだってぐらい
ボロっボロ!だった。


それをあのババアは
数メートル先を
只チョコチョコ走り
去っただけだ。


多分ああいうババアが
東京ディズニーランド
で嬉々として、

“いやぁーー!
会いたかった
ミッキー”

とか言って抱きつく
んだ。

ババアのくせして。

ババアだったら
年相応にミッキー
でも

「ミッキー・
カーチス!」

に抱きつきやがれ
ウェスタン
カーニバル!


そんなロカビリー
ナイトな今日この頃
である。








カ〜イト!
カ〜イト!
おげんき饅頭〜?



さて、
まさかのアタシの
趣味趣向にまで、
真心接客を敢行して
きたTSUTAYAの店員
である。

いろんなケースを
瞬時に考えた。


まず第1に

石田純一の前の彼女
もしくは、西田ひかる
“野菜のソムリエ”
のように、枕に
いろんなどうでもいい
ものをつける昨今の

「ソムリエ化現象」
の煽りかと考えた。

「アダルトソムリエ」
だ。


これであれば
いいサービスだと思った。

昨今のソムリエ現象
でも、説得力のある
ケースだ。


きっとこいつは
アダルトソムリエ界
の「田崎しんや」
みたいになりてぇ
んじゃねえのが


“うぅんこの酸味の
あるチーズにはやはり
この芳醇な
味わいの…”

みたいな感じでな

“うぅんアクが強すぎ
ずかといって弱すぎ
ないものをお好みの
お客様ならやはり
ちょい悪ろくでなし
メーカーDANDYの
勃起する瞬間を見せ
つけ…”

こんな感じだ。


よしいっちょ
選んでもらおうか

いや待て待てこのサー
ビスどう考えても

「余計なお世話」

である。


チョイスした際には
“テイスティング”
はさせてもらえんだろうか。

待て待て
テイスティング自体
“余計恥ずかしい”
じゃあないか。


つづく






昨日は、少し足を
伸ばしお隣朝霞台駅前
の性地
「エロサレム」へ
巡礼に行ってきた。

ここの性地は、
品揃え豊富だ。


イスラム教でいうな
れば「メディナ」しか
聖地を知らなかった
ムスリムが、
「メッカ」に赴いた時
のような感じだ。


時刻は、0時少し前
ひとしきりいつも通り
の「祈り」を、只の
“アダルトビデオ”
に捧げていたので
あるが、ふと横を
みると、

「神の使徒」

こと只のTSUTAYAの
店員が、しきりに
何か神の言葉を
アタシに伝えようと
している。

ウォークマンの
イヤホンを外し、
耳を傾けると


“もうお決まり
ですか?”


な!

まさかの

“お決まり
でしょうか?”

である!


何年も巡礼に通って
いるんだが、はじめて
のことである。


服屋じゃねんだ!

いつからTSUTAYAは
ハウスマヌカン的
サービスを取り入れ
てきやがったんだ。

“うん、この
カンパニー松尾の
作ったレーベルのやつ
とあとやっぱ
ちょい悪ろくでなし
メーカー「DANDY」
の勃起する瞬間を…”

とか言うと思ったか!


何故、アタシの
テイストを公表しなく
てはいかんのだ。


つづく






だんだんあったかくなって
きやがったな。


先日、アタシの所属
いたします
“ロックバンド”
「HUB」
でプチレコーディングを
行っていたんであるが、

“機材を扱う横顔が
プチ素敵”

「エンジニアZeN」

が、スポーツでも
やっているのかい?
というぐらい、
レコーディング機材
を扱っているだけなのに
尋常じゃない

「汗!!」

をかいていました。

ああ…もう春なんだな…
と感じさせられた。

知らない方に、簡単に
説明させてもらうと

彼は将来、
「シベリア」に住み
たいと願うほど、
度を超す暑がりなのだ。


世界各地に別宅を持ち、
基本的に春や秋の過ごし
やすい季節の土地を
転々とする
「大橋巨泉」


世界各地に別宅を持ち、
基本的にマイナス20度
ぐらいの過ごしやすい土地を転々とする
「前山健一」

である。

もうほぼ
“白熊”である。


彼にとって
「春夏秋冬」

「夏夏夏春」
だ。

麻雀の役みたいだ。

只、しれっと
「夏夏夏春」
と言ってしまったが
春を夏と言ってのける
度を超す暑がりの
“クリオネ前山”
にとっては、夏が夏の
訳がない。
彼は夏ことを


「釜!!」


と呼んでいた。

故に
「春夏秋冬」

「夏釜夏春!」
だ。

猛暑に至っては

「炉」

と呼んでいたので
今年猛暑であれば

「夏炉釜春」

と彼にとって
残暑厳しくなることであろう。


つづく